夕日丘教室の事業所評価を公開しています。

最終更新: 2019年10月30日

サルビアジュニア夕日丘教室の事業所評価を公開しています。


<夕日丘教室の保護者様>

ー放課後等デイサービスー


1子どもの活動等のスペースが十分に確保されているか。

はい97% どちらともいえない3% いいえ0% わからない0%

コメント:サービス提供にあたり、用途に合わせた十分な広さが確保されている。


2職員の配置数や専門性は適切であるか。

はい84% どちらともいえない13% いいえ0% わからない3%

コメント:臨床心理士・公認心理師・精神保健福祉士・特別支援教育士・作業療法士・言語聴覚士でのチーム療育を行っている。次年度、さらに専門職入職し、より専門性高い療育を行えると考えている。


3事業所の設備等はスロープや手すりの設置などバリアフリー化の配慮が適切になされているか。

はい42% どちらともいえない33% いいえ6% わからない19%

コメント:施設の構造上、玄関の段差など一部バリアフリーでない所もあるが、車椅子やバギーをご利用の方が来所された際は個別に対応するなど、配慮を心がけている。


4子どもたちと保護者のニーズや課題が客観的に分析された上で、放課後等デイサービス計画が作成されているか。

はい94% どちらともいえない3% いいえ0% わからない3%

コメント:モニタリング(職員、保護者様)を通して、該当期間ごとの振り返りを書面と口頭にて行った上で計画を作成しており、ニーズや課題を分析できている。


5活動プログラムが固定化しないような工夫がされているか。

はい90% どちらともいえない10% いいえ0% わからない0%

コメント:各利用者様のニーズや困り感に合わせ、随時プログラムを変更している。また、モニタリング時など、定期的にプログラムの内容を児発菅・指導員・保護者の3者で確認している。


6放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか。

はい13% どちらともいえない16% いいえ44% わからない27%

弊社の代表と一部職員が子ども食堂を実施し、施設利用の有無に関わらず、交流を図れるよう配慮している。


7支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明がなされたか。

はい94% どちらともいえない3% いいえ0% わからない3%

コメント:毎回、必ず、10分程度の説明(個別フィードバック)を実施している。


8日頃から子どもの状況を保護者と伝えあい、子どもの発達の状況や課題について共通理解ができているか。

はい97% どちらともいえない0% いいえ0% わからない3%

コメント:上記の個別フィードバック時には事業者内での様子だけではなく、家、学校(園)など生活場面での様子や困り感をできる限り伺い、共通理解ができるよう努めている。


9保護者に対して面談や、育児に関する助言等の支援が行われているか。

はい84% どちらともいえない13% いいえ0% わからない3%

それぞれの担当職員が保護者様よりお伺いするようにはしている。担当職員だけでは難しい事例は、臨床心理士・公認心理師・精神保健福祉士・特別支援教育士有資格者である児童発達支援管理責任者も一緒に対応するようにしている。


10父母の会の活動支援や、保護者会等の開催等により保護者同士の連携が支援されているか。

はい9% どちらともいえない15% いいえ42% わからない34%

コメント:現在、父母の会、保護者会などの開催はしていないが、次年度は保護者様同士の連携、交流ができる場を積極的に作っていきたいと考えている。


11子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知・説明し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか。

はい57% どちらともいえない13% いいえ0% わからない30%

コメント:対応を整備しており、適切に対応しています。


12子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮がなされているか。

はい84% どちらともいえない13% いいえ0% わからない3%

コメント:お子様とは療育時にコミュニケーションを取っている。保護者様には個別フィードバック時に伝えるだけでなく、療育内容を記録として保護者様にしか閲覧できない形でインターネットにアップロードしている。


13定期的に会報やホームページ等で、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報や業務に関する自己評価の結果を子どもや保護者に対して発信しているか。

はい44% どちらともいえない22% いいえ0% わからない34%

コメント:個別療育という特性上、行事自体が少ないため、ほとんど行事に関する発信はしていない。その他のお知らせは必要に応じてホームページに掲示したり、利用者様に直接書面にてお渡ししている。


14個人情報に十分注意しているか。

はい68% どちらともいえない9% いいえ0% わからない23%

コメント:鍵付きキャビネットに保管すると共に、鍵自体、キーボックスに入れ、厳重に配慮している。電話対応は他の利用者様お越しの時は、個人名を出さない等の配慮をさらに徹底していきたい。


15非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出、その他必要な訓練が行われているか。

はい29% どちらともいえない22% いいえ10% わからない39%

コメント:緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルはある。一人当たりの事業所での滞在時間も短く(1時間)、個別療育のため他児童との交流は少ないため、周知を行き届かせることが難しいが、今後は方法等含めて検討していきたい。


16非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出、その他必要な訓練が行われているか。

はい6% どちらともいえない30% いいえ12% わからない52%

コメント:避難訓練は実施しているが、より細かい状況を想定した救出などの訓練は実施できていない。事業所としても今後の課題と考えており、2018年3月には通所支援事業所向けの研修に参加するなど、対策を進めている。


17子どもは通所を楽しみにしているか。

はい87% どちらともいえない13% いいえ0% わからない0%

コメント:bottom up(苦手なことを頑張る)と共に、top up(得意なことも頑張る)療育内容を心掛けるようにしている。


18事業所の支援に満足しているか。

はい84% どちらともいえない16% いいえ0% わからない0%

コメント:他(多)職種によるチーム療育を実施すると共に、事業所内だけでは行えない課題に関し、どこで・どのようにすれば良いのかを一緒に保護者様と考えていきたい。

ー児童発達支援ー


1子どもの活動等のスペースが十分に確保されているか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0% わからない0%

コメント:サービス提供にあたり、用途に合わせた十分な広さが確保されている。


2職員の配置数や専門性は適切であるか。

はい93% どちらともいえない7% いいえ0% わからない0%

コメント:臨床心理士・公認心理師・精神保健福祉士・特別支援教育士・作業療法士・言語聴覚士でのチーム療育を行っている。次年度、さらに専門職入職予定であり、より専門性高い療育を行えると考えている。


3生活空間は、本人にわかりやすい構造化された環境になっているか。また、障害の特性に応じ、事業所の設備等は、バリアフリー化や情報伝達等への配慮が適切になされているか。

はい80% どちらともいえない7% いいえ0% わからない13%

コメント:当事業所は短時間(1時間)の個別療育を主としており、生活を想定した構造にはなっていない。設備(教材)は、カーテンをかけるなど、刺激を少しでも減らせるように配慮している。


4生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境になっているか。また、子ども達の活動に合わせた空間となっているか。

はい93% どちらともいえない7% いいえ0% わからない0%

コメント:随時換気・清掃をしているが、特にトイレの清掃に関しては、より徹底したい。活動の内容に合わせ使用する部屋を選択している。刺激に弱い場合は活動空間を狭くする等の環境調整を怒っている。


5生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境になっているか。また、子ども達の活動に合わせた空間となっているか。

はい86% どちらともいえない7% いいえ0% わからない7%

コメント:モニタリング(職員、保護者様)を通して、該当期間ごとの振り返りを書面と口頭にて行った上で計画を作成しており、ニーズや課題を分析できている。


6児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援(本人支援及び移行支援)」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか。

はい73% どちらともいえない7% いいえ0% わからない20%

コメント:例えば、発達支援では①運動・感覚(作業療法士)、②認知・行動(臨床心理士・公認心理師)、③言語・コミュニケーション(言語聴覚士)、④人間関係・社会性(臨床心理士・公認心理師・精神保健福祉士)など、職種に加え、具体的な内容を明記した支援計画を作成している。また家族支援では、学校園・医療機関と積極的に連携することにより、当事業所に於ける個別療育で支援すべき内容を計画に盛り込んだり、計画変更をするよう心掛けている。地域支援に関しては今後児童発達支援センターなどとの連携をさらに深めていかなければならないと考えている。


7児童発達支援計画に沿った支援が行われているか。

はい93% どちらともいえない0% いいえ0% わからない7%

コメント:計画内容に基づき、支援を実施している。


8活動プログラムが固定化しないよう工夫されているか。

はい67% どちらともいえない27% いいえ0% わからない0%

コメント:各利用者様のニーズや困り感に合わせ、随時プログラムを変更している。また、モニタリング時など、定期的にプログラムの内容を児発菅・指導員・保護者の3者で確認している。


9保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか。

はい40% どちらともいえない20% いいえ7% わからない33%

コメント:弊社代表により子ども食堂が開催されている。しかし、現在、そのような場所を事業所としては提供していない。個人情報保護の観点からも慎重に検討したい。


10運営規程、利用者負担等について丁寧な説明がなされたか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0% わからない0%

コメント:初回利用までにスタッフが必ず重要事項等説明書の読み上げ確認を行っている。


11児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら、支援内容の説明がなされたか。

はい80% どちらともいえない7% いいえ0% わからない13%

コメント:管理者・児童発達支援管理責任者と専門職(作業療法士・言語聴覚士)で検討・作成した内容を説明している。


12保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)が行われているか。

はい40% どちらともいえない7% いいえ20% わからない33%

コメント:保護者様への支援は毎回の個別フィードバック等を通じ行っているが、次年度以降は臨床心理士等ペアレント・トレーニングを実施し、保護者様同士の横の繋がりの構築に努めたい。


13日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの健康や発達の状況、課題について共通理解ができているか。

はい93% どちらともいえない7% いいえ0% わからない0%

コメント:個別フィードバック時に保護者様から伺ったり、感じたことをお伝えしている。また、療育内容を記録として保護者様にしか閲覧できない形でインターネットにアップロードしている。


14定期的に、保護者に対して面談や、育児に関する助言等の支援が行われているか。

はい73% どちらともいえない7% いいえ13% わからない7%

それぞれの担当職員が保護者様よりお伺いするようにはしている。担当職員だけでは難しい事例は、臨床心理士・公認心理師・精神保健福祉士・特別支援教育士有資格者である管理者・児童発達支援管理責任者も一緒に対応するようにしている。


15父母の会の活動の支援や、保護者会等の開催等により保護者同士の連携が支援されているか。

はい7% どちらともいえない20% いいえ33% わからない40%

コメント:現在、父母の会、保護者会などの開催はしていないが、本年度は保護者様同士の連携、交流ができる場を積極的に作っていきたいと考えている。


16子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制が整備されているとともに、子どもや保護者に周知・説明され、相談や申入れをした際に迅速かつ適切に対応されているか。

はい60% どちらともいえない7% いいえ0% わからない33%

コメント:対応を整備しており、適切に対応している。


17子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮がなされているか。

はい93% どちらともいえない7% いいえ0% わからない5%

コメント:お子様とは療育時にコミュニケーションを取っている。保護者様には個別フィードバック時に伝えるだけでなく、療育内容を記録として保護者様にしか閲覧できない形でインターネットにアップロードしている。


18定期的に会報やホームページ等で、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報や業務に関する自己評価の結果を子どもや保護者に対して発信されているか。

はい33% どちらともいえない20% いいえ7% わからない40%

コメント:個別療育という特性上、行事自体が少ないため、ほとんど行事に関する発信はしていない。その他のお知らせは必要に応じてホームページに掲示したり、利用者様に直接書面にてお渡ししている。


19個人情報の取扱いに十分注意されているか。

はい67% どちらともいえない0% いいえ0% わからない33%

コメント:鍵付きキャビネットに保管すると共に、鍵自体、キーボックスに入れ、厳重に配慮している。電話対応は他の利用者様お越しの時は、個人名を出さない等の配慮をさらに徹底していきたい。


20緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、保護者に周知・説明されているか。また、発生を想定した訓練が実施されているか。

はい27% どちらともいえない20% いいえ13% わからない40%

コメント:緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルはある。一人当たりの事業所での滞在時間も短く(1時間)、個別療育のため他児童との交流は少ないため、周知を行き届かせることが難しいが、今後は方法等含めて検討していきたい。


21非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出、その他必要な訓練が行われているか。

はい7% どちらともいえない14% いいえ14% わからない65%

コメント:市が実施の防災に関する研修会への参加した。その内容を踏まえ、職員間でも共通認識した。SST(小集団)実施時に、地震生じたことあるため、学校園と同様、災害時の対応自体も療育内容として取り入れたい。


22子どもは通所を楽しみにしているか。

はい93% どちらともいえない7% いいえ0% わからない0%

コメント:bottom up(苦手なことを頑張る)と共に、top up(得意なことも頑張る)療育内容を心掛けるようにしている。


23事業所の支援に満足しているか。

はい86% どちらともいえない14% いいえ0% わからない0%

コメント:他(多)職種によるチーム療育を実施すると共に、事業所内だけでは行えない課題に関し、どこで・どのようにすれば良いのかを一緒に保護者様と考えていきたい。


【夕日丘教室の職員】

―放課後等デイサービスー


1利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


2職員の配置数は適切であるか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


3事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか。

はい0% どちらともいえない60% いいえ40%


4業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%


5保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか 。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


6この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか。

はい80% どちらともいえない20% いいえ0%


7第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか。

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


8職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


9アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


10子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか。

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


11活動プログラムの立案をチームで行っているか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


12活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


13平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか。

はい0% どちらともいえない80% いいえ20%


14子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


15支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか。

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


16支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか。

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


17日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか。

はい20% どちらともいえない80% いいえ0%


18にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


19ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか。

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%


20障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか。

はい20% どちらともいえない80% いいえ0%


21学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか。

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%


22医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか。

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%


23就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


24学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか。

はい0% どちらともいえない80% いいえ20%


25児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


26放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか。

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


27(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか。

はい29% どちらともいえない29% いいえ43%


28日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


29保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか。

はい0% どちらともいえない20% いいえ80%


30運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


31保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


32父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか。

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


33子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


34定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか。

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


35個人情報に十分注意しているか。

はい20% どちらともいえない80% いいえ0%


36障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか。

はい80% どちらともいえない20% いいえ0%


37事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか。

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


38緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか。

はい0% どちらともいえない80% いいえ20%


39非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか。

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%


40虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか。

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


41どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか。

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%


42食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか。

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%


43ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか。

はい0% どちらともいえない80% いいえ0%



―児童発達支援―


1利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


2職員の配置数は適切であるか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


3生活空間は、本人にわかりやすく構造化された環境になっているか。また、障害の特性に応じ、事業所の設備等は、バリアフリー化や情報伝達等への配慮が適切になされているか

はい0% どちらともいえない60% いいえ40%


4生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境になっているか。また、子ども達の活動に合わせた空間となっているか

はい0% どちらともいえない60% いいえ40%


5業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%


6保護者等向け評価表により、保護者等に対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


7事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による支援の質の評価及び改善の内容を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか

はい80% どちらともいえない20% いいえ0%


8第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


9職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


10アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


11子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


12児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援(本人支援及び移行支援)」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%


13児童発達支援計画に沿った支援が行われているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


14活動プログラムの立案をチームで行っているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


15活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


16子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成しているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


17支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


18支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


19日々の支援に関して記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか

はい20% どちらともいえない80% いいえ0%


20定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断しているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


21障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


22母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っているか

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%


23“(医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等を支援している場合)

地域の保健、医療、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携した支援を行っているか "

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%


24"(医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等を支援している場合)

子どもの主治医や協力医療機関等と連絡体制を整えているか "

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%


25移行支援として、保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


26移行支援として、小学校や特別支援学校(小学部)との間で、支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


27他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


28保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


29(自立支援)協議会子ども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加しているか

はい0% どちらともいえない20% いいえ80%


30日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


31保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)の支援を行っているか

はい0% どちらともいえない80% いいえ20%


32運営規程、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


33児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


34定期的に、保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


35父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


36子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応しているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


37定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


38個人情報の取扱いに十分注意しているか

はい20% どちらともいえない80% いいえ0%


39障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか

はい80% どちらともいえない20% いいえ0%


40事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか

はい0% どちらともいえない0% いいえ100%


41緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、職員や保護者に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施しているか

はい0% どちらともいえない80% いいえ20%


42非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%


43事前に、服薬や予防接種、てんかん発作等のこどもの状況を確認しているか

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%


44食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%


45ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか

はい0% どちらともいえない20% いいえ80%


46虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか

はい100% どちらともいえない0% いいえ0%


47どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載しているか

はい0% どちらともいえない100% いいえ0%